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「地域を応援する NTTドコモpresents 第19回RB大宮アルディージャ埼玉県知的障がい者サッカー大会」実施レポート

7月26日(日)と8月29日(土)に、「地域を応援する NTTドコモpresents 第19回RB大宮アルディージャ埼玉県知的障がい者サッカー大会」を実施しました。
Written by RB大宮アルディージャ
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地域を応援する NTTドコモpresents 第19回RB大宮アルディージャ埼玉県知的障がい者サッカー大会

地域を応援する NTTドコモpresents 第19回RB大宮アルディージャ埼玉県知的障がい者サッカー大会

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今年もたくさんの応募の中から、抽選で本選への出場チームを決め、県内各地から8チームが参加し、熱い戦いが繰り広げられました。
予選は、当初6月27日(土)を予定していましたが、悪天候により7月26日(日)に順延となり、秋葉の森総合公園サッカー場で実施しました。決勝戦の舞台となる、NACK5スタジアム大宮を目指し、今年も各チームが熱い戦いを繰り広げました。
決勝戦は、8月29日(土)にNACK5スタジアム大宮で開催された、2026/27明治安田J2リーグ第4節・湘南ベルマーレ戦の試合前のピッチで実施しました。FC CEREJEIRAと桜高等学園が対戦し、小雨が降りしきる中、気持ちのこもった熱いプレーで、多くの観客を魅了しました。結果はFC CEREJEIRAが得点を重ね、見事初優勝を果たしました。
大会の開催にあたり、多大なるご協力をいただいた関係者の皆さまには心から厚くお礼申し上げます。
■参加チーム(全8チーム)
彩の国レッドキング、FCASSIST、FCCEREJEIRA、FC埼玉、FCソルフレスコ、入間わかくさ職業学科、さいたま桜高等学園、FCアドバンス
■大会名称
地域を応援する NTTドコモpresents 第19回RB大宮アルディージャ埼玉県知的障がい者サッカー大会
■主催
RB大宮アルディージャ、一般社団法人埼玉県障害者スポーツ協会
■特別協賛
株式会社NTTドコモ
■後援
埼玉県、埼玉県教育委員会、さいたま市、さいたま市教育委員会、公益財団法人日本サッカー協会、公益社団法人日本プロサッカーリーグ、一般社団法人日本障がい者サッカー連盟、公益財団法人埼玉県サッカー協会、株式会社株ワールドインテック、式会社テレビ埼玉、FM NACK5、埼玉新聞社、アルディージャ後援会
■運営協力
公益財団法人埼玉県サッカー協会 審判部、埼玉県障害者サッカー協会

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